豚めし

狂牛病騒動で吉野屋をはじめ牛丼チェーンは新メニューを出さざるを
こんなこたーもうご存知ですよね。
んでだ、職場での毎日の食事のまんねり打破に日々打ち込む我々にとっては降ってわいた幸いなわけで、
吉野屋 カレー丼 焼き鳥丼を検証、前者は、普通出汁入り、後者は化学の炭焼き味、肉少ない
、両者とも極めて高い、値段にみあわなすぎ。せいぜいニコニコポイント10グルメ(美味度/金額)。前述のせたがや(2.86M/1100円)とくらべると250分の1程度でしょうか。究極ラーメンである、せたが屋とくらべるのはかわいそうですが( ´-`)・・・という結果。鮭いくら丼も試してみますよ。

んで本日松屋いってきました。豚メシとな?290円とな? ワンピク続けざまにツーピクです。
http://www.mainichi.co.jp/women/shoku/news/200401/16-8.html
んーむ おいしい。牛丼を超えたなんていいませんが、充分豚メシという1メニューとしてやっていけると思います。290円ですしね。カレーもビーフカレーに変更(100円値上げ)直後でしたが、”ヘルシー” チキンカレーとしてすぐさま戻ってきました。強いですね。ニコニコポイント22グルメ(美味度/金額)。
実にせたが屋の1/118という好成績です。
 まぁもともと営業戦略的に吉野屋がキライで松屋がすきっていうのがあるんですが。

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せたが屋にて新発見

ぜ~ろくんが上京してたときに一番くわしてやりたかったラーメン屋であるところのせたが屋。
仕事帰りにMの人と二人で行って来ました。
 せたが屋は、我々が家系にどはまりしているまっただなか、突如あらわれ、それ以来ノーダウトマイメンなわけですが、 前回はほんっとにすごかった。
発見ですよお兄さん。発見の詳細の前にまずyosima的せたがや攻略法からご紹介。

1 ひらつけorせたがやひらつけを注文します。
2  麺の半分ほどを食したら、スープ割りをお願いしましょう。つけ麺のスープは濃いですから。ミツバなんぞを散らしてくれてかなりウレシイ。魚出汁の芳醇な香を楽しみつつ。
3 残りの麺を全部スープの中につっこみます。
4 ガツン汁で味を調え食します。
  上記の奇行にはわけがあるのです。
まずひらつけ麺は、麺の量が多いので、半分食べた時点でスープを足すことにより、普通のヒララーメンとしても楽しめる! またその量故に、スープがだんだん冷めていくという難点をカヴァーします。

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